カッティングシートができるまでをイラスト付きでご紹介

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カッティングシートができるまで

Adobe Illustratorなどで文字やロゴを描く

 

文字の場合はアウトラインを作成し、パスをとる。カッティングマシンのソフトで読み込む。

 

指定色のカッティングシートをカッティングマシンで切る。
もし、色が複数ある場合は、それぞれの色のシートを用意する必要がある。


必要な部分だけ残して、後のシートは台紙から剥がしてすてる。

 

リタックシート(=アプリケーションシート)を上からかぶせ、スキージーパッドで端から貼り込む。「リタック」なのでこのシートは再ハクリ可能なのりが付いています。季節などによって弱粘着、強粘着を使い分けます。


【完成】

下から「台紙」→「カッティングシート」→「リタックシート」の順番で重なっている状態でお客様にお渡しします。

「カッティングシートを貼り込むまで」
に続く